2015年11月28日

足で革命起こせるか!?巨人D2位・重信、強みは“隠れ”スイッチヒッター

(。・o・。)ノ こんにちゎぁ♪


高価な宝石もいいけど天然石ジュエリーって種類豊富で飽きがこないよね〜とか考えながら注目されてる記事ブログ更新でありんす
(o゚∀゚o)












●足で革命起こせるか!?巨人D2位・重信、強みは“隠れ”スイッチヒッター


 来季は頼もしい新人がチームへ加わる。ドラフト2位の早大・重信慎之介外野手(22)は東京六大学秋のリーグ戦で首位打者(4割3分2厘)を獲得。母校を優勝へ導いたが、何といっても最大の魅力は足だ。50メートル5秒7、塁間なら3秒を切る男は「(年間)30盗塁は最低ライン」と豪語。「走攻守において足で魅了できる選手」を目指す。(浦)

 大学最後のプレーとなった明治神宮大会。14日の愛知大戦では一回の先頭打者として打席に入り、二塁ゴロと思われた当たりを内野安打とするとすかさず盗塁も決めた。

 足はもともと速かった。千葉県佐倉市の小学5年生のときすでに100メートルで13秒88を記録。県内2位となった。巨人では早大の先輩に当たる青い稲妻こと、松本匡史選手(61)がその快足ぶりで知られたが、大学時代の同期で、現在早大を率いる高橋広監督(60)は「塁間なら重信のほうが速い」と太鼓判を押す。

 一塁へ出ると、リードは7歩と大きく取り、「びびったら負け」と思い切ったスタートを心がけている。担当スカウトは「3割、30盗塁以上」を期待するが、本人は「30といわず、40、50盗塁を目指したい」と目標を高く掲げる。

 もちろん、足を生かすにはまず出塁が必要だ。左打者の重信の秋のリーグ戦の安打はほとんどがレフト方向。高橋監督は「プロの投手からも反対方向に打てる打撃を身につけてほしい」と願う。

 プロ入り後は特に左投手の攻略が課題となりそうだが、高橋監督は重信の秘策を明らかにした。「あまり表に出ていないが、彼はスイッチヒッターなんですね。右でも打てる」

 大学で右打席に立ったのはオープン戦の1打席のみ。結果は内野ゴロに終わったが、「右のほうがパンチ力はあるみたいで、おもしろいと思う。松本もプロへ入ってからスイッチにしましたからね」と高橋監督は新たな挑戦を期待する。

 高橋監督が徳島県の市立鳴門工業高(現徳島県立鳴門渦潮高)野球部を率いたときの教え子にロッテで正捕手として活躍した里崎智也氏(39)がいる。里崎氏にように、プロで結果を残せる選手はどこが違うのか。「やはり人間的にしっかりしていることが一番。重信もそれに匹敵する」と高橋監督。

 重信はもしプロ入りせず、社会人野球に進む場合は「将来、海外駐在ができるような会社を選びたい」と希望していたという。「考え方も非常にしっかりしているし、向上心もある」と恩師は自信を持って重信をプロの世界へ送り出す。
(この記事は野球(産経新聞)から引用させて頂きました)





posted by ちろたん at 18:18| ニュース

トルコ皇帝からの勲章を串本町に寄贈 エ号生存者送還艇機関士の孫

(o’∀’pq)゚+。:.゚Hello♪


肌にやさしい天然繊維か〜・・お肌の摩擦って冬場は結構なダメージだしね〜とか考えながらきになるコラムブログ更新だよ
(´ω`)












●トルコ皇帝からの勲章を串本町に寄贈 エ号生存者送還艇機関士の孫


 1890年9月に和歌山県串本町樫野崎沖で起きたトルコ軍艦エルトゥールル号遭難事故の後、生存者69人をトルコに送った2隻の日本軍艦のうち「比叡」の乗組員(機関士)だった森三吉さん(1865〜1944)に当時のオスマン帝国皇帝から授与された勲章が26日、同町に寄贈された。孫で広島大学名誉教授の森楙さん(83)=広島市=が同町串本の町役場町長室を訪ね、田嶋勝正町長に手渡した。近く、同町樫野の町トルコ記念館で展示される。

 紀伊大島の島民らによる献身的な救助により助かったエ号乗組員は、事故翌月の10月、日本軍艦「比叡」「金剛」で神戸からトルコへ送還された。町によると、勲章は当時の皇帝、アブドゥルハミト2世から日本軍艦の乗組員らに贈られたとみられる。町には2008年にも「比叡」の乗船士官だった大尉に皇帝から贈られた勲章とメダルが、親族から寄贈されている。

 今回寄贈された勲章を有識者らが調べたところ、アブドゥルメジト1世(1839〜61在位)によって制定され、オスマン帝国滅亡まで続いたものだという。災害時に救命に功績があった人に与えられるもので、表には皇帝のサインを意匠化した花押、裏面には「救命の行為を永久にたたえる」とアラビア文字で刻まれている。銀製で直径は3・6センチ。

 町長室を訪れた森さんは、田嶋町長から感謝状と記念品を受け取った。森さんによると、この勲章は長崎県島原市の生家で額縁に入れて飾られていた。森さんは幼少期から祖父に「遭難したトルコの人を助け、皇帝から勲章をもらった」と何度も聞いており「比叡」がトルコ人を直接助けたと思っていた。後に調べところ、助けたのは樫野の人たちで「比叡」と「金剛」で送り届けたと分かったという。

 森さんは、数年前から串本町に勲章を寄贈したいと考えており、昨年の夏、生家から現在住んでいる広島の家に勲章を持ち帰っていた。森さんは「トルコの軍人を助けた人たちの子孫らに見ていただけるのは大変うれしい。勲章を見ることによって先祖の気持ちを思い起こし、町民の誇りとしてもらえたら。125年の友好、親善関係が、どんどん広がっていってくれたら」と話した。

 12月5日に全国公開されるエ号を題材にした日ト合作映画「海難1890」について森さんは「映画ができて記念館を訪れる観光客も増えると思うので、町民だけでなく、日本中、世界中の人にも平和な心が浸透していけばいいと思う」と話した。田嶋町長は「エ号が遭難し、両国の友好が始まって125年、記念すべき年にこうした貴重な勲章を寄贈いただきうれしく思う。展示は、映画の影響もあって多くの人に見ていただけるだろう」と述べた。
(この記事は和歌山(紀伊民報)から引用させて頂きました)





posted by ちろたん at 02:58| ニュース

2015年11月27日

外濠公園遊歩道に1000個のキャンドル 廃油を使ったエコタイプも /東京

少々毛ガニのカニみそっておいしいよね〜って考え事にふけりつつスズメバチの巣の駆除をした私が通りますぞぃ
ドドド・・((((((((((っ・ωΣ[柱]ガコッ!


ヾ(☆‘∀‘☆)。゚+.нёLL○。゚+.(★‘∀‘★)ノ ですにゃん


話題の少々気になるニュース記事はいっぱいあるけど、今日はこのニュースでありんす
゚.+:。∩(・ω・)∩゚.+:。ゎ〜ぃ











●外濠公園遊歩道に1000個のキャンドル 廃油を使ったエコタイプも /東京


 JR市ケ谷駅から飯田橋駅に続く千代田区の外濠(そとぼり)公園で11月27日、「外濠キャンナーレ」が行われた。同公園の遊歩道をたくさんのキャンドルで照らすもので、主催は法政大学を中心とする周辺地域の大学生16人で構成するSotobori Canale実行委員会。(市ケ谷経済新聞)

 法政大学デザイン工学部の学生が発案した同イベント。「環境啓発 ×地域交流×外濠魅力再発見」というコンセプトのもと、地域の大学生や企業、行政が連携し、地域一体となり取り組んでいる。

 7回目となる今年は、約1000個のキャンドルを用意。水を入れたホルダーの中に浮かばせたキャンドルと、区民などから集めた廃油、空き瓶などを活用し製作した「エコキャンドル」が遊歩道の端やベンチなどに並べられ、夜の外濠公園を温かい光で彩った。

 今年初の取り組みでは、千代田区社会福祉協議会・ちよだボランティアセンターが主催するボランティアイベント「ArtAction」の参加者が、キャンドルを入れる瓶の装飾などを行った。

 開催中は実行委員からの呼びかけにより、約20カ所の周辺の商業施設がライトダウンに協力。キャンドルの光をより引き立たせている。

 同実行委員会の渡邊杏奈さんは「キャンドルを通して、地域の店や住民の方と交流できることがとても楽しい。普段目にしている何気ない外濠の景色の魅力を再発見してほしい」と話す。
(この記事は東京(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)


今日のニュースはどんなもんでした?






posted by ちろたん at 23:24| ニュース

2015年11月26日

PCゲームユーザー向け新サイト“Dospara×GAMELINER”誕生! ゲーミングに特化した新実店舗もオープン

コン♪o(´∪`o)(o´∪`)oコン♪
(*ゝω・*)ノコンチャ☆


本格エンジニアブーツ・・・かっこいい!とか考えながらつい見ちゃうニュース書いてる途中です
(o゚∀゚o)












●PCゲームユーザー向け新サイト“Dospara×GAMELINER”誕生! ゲーミングに特化した新実店舗もオープン


文・取材:ライター イズミロボ・ササ、撮影:カメラマン 和田貴光

●“Steam”を日本版にアレンジ!
 ゲーミングPCや自作パーツを販売するドスパラが、日本のPCゲームユーザー向けショッピングサイト“Dospara×GAMELINER”を2015年11月20日よりオープンした。これを記念した発表会が同日、秋葉原のGALLERIA Loungeにて開かれたのだ。そのイベントの模様と、サイトの概要をリポートしよう。

※Dospara×GAMELINERサイト


 イベントではまず、ドスパラ リテール事業本部 通販事業部 部長・ 長田康裕氏が登壇。今回の取組みについての説明がなされた。最初に挙げたのは、“GALLERIA”、“Steam”、“GAMELINER”という3つのキーワードで、それぞれの内容が簡単に紹介された。

 ひとつ目は、ゲーミングPCの“GALLERIA”。同マシンは、やりたいゲームが決まっているユーザーに、そのタイトルからPCを選んでもらうというコンセプトが特徴だ。現在80タイトルほどのゲーム推奨モデルが販売されており、好評を得ているとのこと。


 続いて説明されたのは、PCゲームの配信プラットフォームである“Steam”で、GALLERIAでは2015年3月より、このSteamのプリインストールを実現していること。ここで長田氏が触れたのは、Steamの課題点。具体的には、全世界対応なので日本のタイトルも英語表記になり検索性が悪い、またレビューや説明も英語なのでわかりにくい、といった部分になる。

 「これから使おうというライトユーザー層にとっては、最初の一歩が踏み出しにくいので、そこを解消していきたいと考えています」(長田氏)。


 そこでカギとなるのが3つ目の、“GAMELINER”で、テーマは今回の“Dospara×GAMELINER”というタッグの話に移った。ちなみに“GAMELINER”サイトは休止中だったが、ドスパラとともに新規スタートを切ることになる。この新サイト“Dospara×GAMELINER”は、ひと言で言えば、“Steam”の日本版アレンジバージョンだ。

 「いつでも好きなときにゲームが購入できるという利便性は残したまま、日本人向けにローカライズされたサイトを作りました」と、長田氏はサイトの意図を説明する。サイトは完全日本語化し、最初は厳選して50タイトルほどを掲載。また今後は、遊びたいソフトからのPC選び、PCからの遊べるソフトの検索など、ハード&ソフトのどちら側からも情報を得られるような連動も実装していきたいとのことだ。さらにはサイトの追加機能として、“お客様レビュー”、“ゲームタイトルのコミュニティ”など、いくつかが予定されている。「ハードとソフトを同時に抱える強みを活かして、ゲーム業界の活性化を目指していきたいと考えております」(長田氏)。


●目指すはPCゲーム市場の拡大!
 続いてステージに登壇したのは、デジカ バイスプレジデント・岩永朝陽氏。新サイト開始への意気込みなどを語ってくれた。なおデジカはゲームサイト“GAMELINER”の運営会社で、今年の上旬くらいから今回のドスパラとのタッグの話が持ち上がり、前述したようにいったんサイトを休止したという経緯がある。

 まず岩永氏が触れたのは「PCゲーム市場の裾野を広げたい!」という思い。デジカではそのマーケット支援として、“Steam”での日本円決算の導入、日本のゲームの“Steam”へのパブリッシュなどを行ってきた。そして今回、“Dospara×GAMELINER”のサイト展開では、PCゲームの新たな遊びかたを提案していきたいという。その背景には、いまだ根強い“PCゲームユーザー=コアゲーマー”というイメージも少し関係しているようだ。

 「Steamでは膨大なゲームがありますが、コアじゃなく、ライトユーザー向けのものもたくさんあるんです。でも、そうしたゲームを遊びたいと思っても、初心者の場合はいろんな壁があると思うんですよ。それを取り除いていけるような提案を積極的にしていきたいと思いまして、今回タッグをお受けさせていただきました」(岩永氏)。

 また、最初の掲載タイトルが50タイトルという点に関しては、「最初は少数のスタートですが、始めてゲーミングPCを買われたかたが、遊びたいとなったときに、無料版ゲームなどタ多彩な情報を盛り込み、PCゲームの第一歩をご支援できるようにしたいですね」(岩永氏)とコメント。オープン当初の掲載タイトル数こそ少ないものの、情報紹介などのサービスは充実させていきたい方針だ。


 発表会はここでひと段落となり、続いて質疑応答、そしてフォトセッションが行われ、イベントは無事に終了となった。PCゲーム市場、またユーザーの裾野拡大という意義においても、注目のこの新サイト。これからPCゲームを体験したいというユーザー、また従来のSteamを利用しているユーザーは、一度サイトをのぞいてみてはいかがだろうか。

※Dospara×GAMELINERサイト

●ドスパラ新店舗も同日にオープン!
 ちなみにイベントと同日に、ドスパラの新店舗“ドスパラ秋葉原別館”もオープン。ゲーミングデバイスに特化したショップで、PCゲームユーザーなら要チェックだ。最後に店舗の模様を写真で紹介して、リポートを締めくくろう。なお11月23日まではオープンセール期間で、豪華景品が当たる抽選会も開催中だ。
(この記事はゲーム(ファミ通.com)から引用させて頂きました)





posted by ちろたん at 18:20| ニュース

2015年11月24日

<群馬小型ヘリ墜落>調査官「機体下部から衝突の可能性」


モーパプロ欲しいっ!これだけケアできるなんてお得だよね〜とか考えつつつい見ちゃう記事今日も更新
アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ












●<群馬小型ヘリ墜落>調査官「機体下部から衝突の可能性」


 群馬県安中(あんなか)市の上信越自動車道脇の斜面に22日、小型ヘリコプターが墜落して男性2人が死亡した事故で、国の運輸安全委員会の航空事故調査官2人が23日、現地調査を行った。飯田真哉・主管調査官によると、損傷の激しい機体下部から衝突した可能性があるという。小型ヘリにはフライトレコーダーを設置する義務はなく、現場周辺で見つからなかった。群馬県警も同日、業務上過失致死容疑で現場検証した。

 事故を起こしたヘリ「ロビンソン式R22Beta(ベータ)型」には東京都板橋区坂下1、会社員、平岩和彦さん(54)と同区赤塚6、自営業、高田博樹さん(57)の2人が搭乗し、いずれも死亡した。

 ヘリを所有し、貸し出した「S&Rコーポレーション」(千葉県流山市)の瀬谷修司社長(58)によると、2人はヘリ愛好家のクラブの仲間。流山市を出発し、長野県小諸市内で食事をした後、戻る予定だったという。【杉直樹、田ノ上達也】
(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)



今日のニュースはどーでした?

posted by ちろたん at 00:07| ニュース

2015年11月23日

『抱かれたくない男』5位井上裕介「僕の存在が心にいる」

今日も注目されてるニュース今日も更新だよん
(* _ω_)…アヒョ












●『抱かれたくない男』5位井上裕介「僕の存在が心にいる」


 『週刊女性』が行った『抱かれたくない男2015』で、初登場ながら5位の快挙(?)を達成したNON STYLE井上裕介。

「まず、僕に投票してくれた女性たちに伝えたい。ありがとうございます。大野くんと木村さんに挟まれたこの結果を見て“あ、僕もジャニーズの一員になれたなぁ”と思いました。

 こういうランキングはいろいろありますけど、どんな内容であれ『週刊女性』に載ることができるなんて僕の知名度も上がったんだなと単純にうれしいです。エグいスキャンダルとか出さない限り載せてもらえないでしょうし……。

 お笑い芸人が数多くいる中で、ランクインしている芸人は4人。その中の1人に選ばれたということは、これからのお笑い界を支えていく存在になるんだと自負しております」

 ポジティブさは健在だ。

「世間のみなさまが僕という存在をしっかり認識してくれているってことじゃないですか。“抱かれたくない男は誰ですか?”って聞かれたときに、僕が浮かんだってことですもんね? この63名の方は。それだけ僕の存在が心にいる。素晴らしいことですよ!」

 ちなみに最近女性を抱いたのはいつ?

「先週かなぁ。相手は一般の方です。正直、女性のリピーター率はディズニーと張り合うレベルですね。セックスに限らずなんですけど、基本的に女性にはやさしくするので。する前も、してからも。おしゃべりが好きだし腕枕もちゃんとしますし。居心地がいいってよく言われます」

 “女性は芸の肥やし”という言葉もあるが……。

「35歳にもなったんで、さすがにワンナイトはもうほとんどないですけど、20代のころは、そりゃもうマシンガンのようにシてました。でも、セックスに関しては女性が絶対やと思っているし、女性のためのものやと思う。そして僕のセックスには必ず愛がある。
 1位の出川さんによく、“井上、遊んでいるらしいじゃん。おまえは俺の後ろ走っているな〜”って言われるんです。結局、これだけ票を集める出川さんも昔はモテたし、相当の数の女性を抱いていると思いますよ。この中で本当に抱いてないのは田中さんくらいじゃないかな?(笑い)」

 最後にこんなメッセージを。

「僕は、旦那さんでは見られない夢を見させてあげますよ。“見た目が無理”とか“気持ち悪い”とかさんざん言われますけど、一瞬でも“抱かれたいかも”って思わせることができたら僕の勝ちやと思うんですよ。それに関しては自信がありますね。

 抱かれたい・抱かれたくないのどちらにもランクインしている木村拓哉さんは男性の頂点だと思っているし、すごく憧れの存在。僕は、“お笑い界の木村拓哉”を目指します!」
(この記事はエンタメ総合(週刊女性PRIME)から引用させて頂きました)



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posted by ちろたん at 21:27| ニュース

2015年11月21日

ディーン・フジオカ 人生変えた国際結婚…謎の半生を初告白

コンチワッ(昼`>∀<)ノシ


綿100% ガーゼケットか〜・・使い勝手がよさそうだな〜とか考えながら注目されてるニュース今日も更新だよん
(´・ω・`)












●ディーン・フジオカ 人生変えた国際結婚…謎の半生を初告白


「大阪の町を歩くと、よく『あ、五代さまや〜』って声をかけられるようになりました。ボクも思わず『五代やで!』って大阪弁で返しています。そろそろディーン五代と名乗ろうかと思うくらい(笑)」

【その他の写真記事はこちら】

 連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)で、明治初期に大阪経済界のために尽力した五代友厚を演じているディーン・フジオカ( 35 )が、大ブレーク中だ!撮影スタジオのある大阪に転居して4カ月弱。すっかり大阪に溶け込んでいるというが、

「ドラマでは薩摩弁、大阪弁、英語、中国語の“4カ国”のセリフを使い分けていますが、大阪弁はしんどいですね。プライベートでは使いこなせず、『せやなあ』くらいで終わっちゃう。方言指導の先生にアクセントを教えてもらったり、大阪弁のセリフを録音したボイスレコーダーを、何度も聞き直して覚えました」

 こうして必死に大阪になじもうとする姿は、まるでドラマの中の五代友厚とそっくりだが、“洋行帰り”という点でも共通している。実はディーンは台湾や香港など中国語圏を中心にボーダレスに活躍し、日本に“逆輸入”された俳優兼ミュージシャンなのだ。

「ドラマのプロデューサーは、ボクの経歴を見て五代役に抜ばつ擢てきしてくれたのかもしれません。でも、五代さんは150 年前の人なのに、200年後、300年後の日本を考えて、命がけで幕末にヨーロッパに密航した人。パスポートとチケットがあれば、簡単に海外に行ける時代に生まれたボクとは覚悟は全然違うと思いますよ」

 4カ国語を操り、ボーダーレスに活躍するディーン。現代版“五代さま”は、どのようにして世界へと飛び立ったのだろうか――。
(この記事はエンタメ総合(女性自身)から引用させて頂きました)





posted by ちろたん at 15:54| ニュース