2014年05月28日

サンワサプライ、iPhone向けBluetoothワイヤレス歩数計発売

゜.+:。(●っゝω・)っ〜☆HELLO!!゜.+:。


名刺作成ってしたことないな〜・・縁がないもんな〜とか考えながら面白いニュース更新だよーん
(´∀`)












●サンワサプライ、iPhone向けBluetoothワイヤレス歩数計発売


サンワサプライは、同社が運営する「サンワダイレクト」にて、iOS向けBluetoothワイヤレス活動量計「ワイヤレス歩数計」を発売した。価格は税別3,222円。

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「ワイヤレス歩数計」は、身に付けるだけで歩数や移動距離、消費カロリーなどを計測することができる、Bluetooth 4.0を搭載したiPhone 5sなどのiOS端末向けワイヤレス活動量計。専用アプリ「Bluetooth Pedometer」と連携させることで、日々の活動量をグラフ表示して可視化できる。計測された数値はリアルタイムでiPhone 5sなどの端末に送信される。

取り付け方は、クリップ式で胸ポケットや靴などに挟んで装着する。Bluetooth接続が切断された場合でも、歩数計本体にデータが保存されるため、蓄積されたデータをまとめて端末に送信することができる。対応機種はiPhone 5s/5c/4s、iPod touch(第5世代)。対応OSはiOS 5.1以降(iOS 7含む)となっている。

主な仕様としては、適合規格Bluetooth 4.0、周波数範囲が2.4GHz、送信出力がclass2。動作時間は約3ヶ月。サイズ/質量はW約27mm×H約38mm×D約8mm/約8g。カラーバリエーションはブラック1色から展開される。
(この記事はIT総合(マイナビニュース)から引用させて頂きました)





posted by ちろたん at 14:24| ニュース

2014年05月27日

ハジ→史上初の生バンドライブツアーファイナル大盛況!秋ツアーの開催も決定

(。・∀・。)コ(。・ω・。)ン(。・Д・。)チャ


本格エンジニアブーツ・・・かっこいい!とか考えながら面白いニュース書いてる途中です
(´ω`)












●ハジ→史上初の生バンドライブツアーファイナル大盛況!秋ツアーの開催も決定


5/6の札幌 PENNY LANE24よりスタートした、ハジ→5月のワンマンツアー「ハジ→見参☆春爛漫ツア→♪♪。〜おい!生でやらかすぞっ!!●◎ (20 ̄(エ) ̄14)b〜」。各地大盛況のなか、5/25(日)新木場STUDIO COASTでファイナルを迎えた。

ハジ→史上初の生フルバンドスタイルで臨んだ今回のツアー。全国各地の公演でバンド内の結束も固まり、ライブは定番のオープニングナンバー「ハジ→From→仙台。」からスタートするやいなやステージと会場のヴォルテージは瞬く間にMAXに。その興奮した観客を前にハジ→は「仙台で一人で歌ってたころから、一つ一つ積み重ねて、今日この場所まで来れました。僕は今幸せです、でもこの幸せを独り占めするのではなく、歌を通じて無償の愛をみんなに与えていきたい!」と感無量の様子。

時にアグレッシブに、時にメロウに、バンドならではのアレンジで聴かせる新たなハジ→ワールドに全員が引き込まれていった。
そして、アンコールでは当たりを引いたカップルに即興で曲をプレゼントするなどハジ→ならではの一面も見せた後、7月に発売するシングル曲「sumire。」を披露。じっくりと聴かせるハジ→に会場は感動の渦に包み込まれました。そして最後は再びバンドメンバーを呼び込み「人生は素晴らしい物語。」でツアーファイナルを締めくくった。

初のバンドツアーを大成功に収めたハジ→は「今回は初めてのバンドツアーということで、いろんな学びがありました。これまではDJスタイルで少人数で話し合っていたんですが、沢山のメンバーといろんなディスカッションをしながら高めていく、というスタイルはとても楽しかったです。バンド、ハマりそうです!」と語った。

そして、ライブのMC中では早くも秋ツアー「超☆応援するyour タウンっ♪ tour→2014。〜全国47都道府県はじツア→実現への道〜」も発表され、今まで訪れたことがない県をあえてまわるツアー内容に地方からかけつけた会場のファンは大喜び。ツアーの詳細はオフィシャルサイトをチェックしよう。
(この記事は音楽(E-TALENTBANK)から引用させて頂きました)





posted by ちろたん at 21:51| ニュース

2014年05月25日

ドクターK・ダル “最も三振しない男”斬って4勝目!

(▼´ェ`)o))こんにちワン♪


自分のペットのロールスクリーン作ってみたいな〜とか考えながらつい見ちゃう記事今日も更新
(´_ゝ`)












●ドクターK・ダル “最も三振しない男”斬って4勝目!


 ◇ア・リーグ レンジャーズ9−2タイガース(2014年5月22日 デトロイト)

 レンジャーズのダルビッシュ有投手(27)が22日(日本時間23日)、タイガース戦に先発し、7回を6安打2失点で今季4勝目をマークした。初回1死一、二塁のピンチで、「最も三振をしない打者」ビクター・マルティネス捕手(35)を空振り三振。これで流れを引き寄せると、序盤の大量9得点のリードを背にリーグ最高のチーム打率・275を誇る強打線を抑えた。タ軍戦は5戦5勝。

  メジャーで「最も三振を奪う投手」と「最も三振をしない打者」。究極の対決は、いきなり招いたピンチで訪れた。初回、先頭をストレートの四球で歩かせるなど本調子ではないダルビッシュは、1死一、二塁でマルティネスを打席に迎えた。

 「三振をあまりしない打者なので。三振を狙いにいくというよりも、凡打になってくれ、という感じで投げていました」

 2球で追い込んだが、相手も意地を見せる。3球目は抜群の選球眼で外角低めを見極められた。その後3連続ファウルで粘られるも、8球目、内角低めスライダーにバットが空を切った。「最後はいいところにスライダーを投げられた」。結果は三振。続くケリーは右飛に仕留め切り抜けた。

 スラッガーの三振数は本塁打数の倍以上となるのが通例だが、マルティネスはここまで180打席で、12本塁打に対し11三振だった。1956年以降、30本塁打以上して三振数が下回ったのは、04年のバリー・ボンズ(45本塁打>41三振)ただ一人。現代野球の常識を覆せるかと騒がれていたが、昨季の奪三振王が数字をイーブンにした。

 チームも勢いづいた。直後の2回に味方は2点先制。4回までに9点を積み上げた。ダルビッシュも3回無死一、二塁のピンチでカブレラ、マルティネスと続く中軸を三直併殺と中飛に抑えるなど、5回まで得点を許さない。大量援護を背に7回2失点でまとめ「きょうは全体的に良くはなかった。その中で要所でしっかりと投げられた」。抑えるべき対決を制し、流れをたぐり寄せた。

 チームは今月ようやく2度目の2連勝で、借金を1まで戻した。故障者が多く暗いニュースが続く中、チームを鼓舞するエースの勝利だった。

 ◆ビクター・マルティネス 1978年12月23日、ベネズエラ生まれの35歳。打率・327はリーグトップ。今季は13・75打数で1三振の割合で、三振率はリーグで最も低い。昨季も9・8打数で1三振の割合で、リーグ最少三振率。昨年5月21日から今年5月5日まで、ポストシーズンも含め641打席見逃し三振がなかった。ダルビッシュとは通算で6打数無安打1三振。10年までは捕手だったが、タイガースに移籍した11年からは主に指名打者。右投げ両打ち。今季年俸1200万ドル(約12億2400万円)。
(この記事は野球(スポニチアネックス)から引用させて頂きました)





posted by ちろたん at 19:56| ニュース

2014年05月23日

【Krush】山崎防衛戦の相手は22歳の“殺し屋”に変更


なたまめ茶って結構人気あるんだね〜とか考えつつ大注目のニュース更新でござる
(* _ω_)…アヒョ












●【Krush】山崎防衛戦の相手は22歳の“殺し屋”に変更


 6月12日(木)東京・後楽園ホールで開催される『Krush.42』の一部対戦カードの変更が発表された。

 当初、Krush-63kg級王者・山崎秀晃(チームドラゴン)はタイトルマッチで挑戦者ラズ・セルキシアン(アルメニア)と対戦予定だったが、セルキシアンが大臀筋の断裂により今大会を欠場。これにより、山崎への挑戦者がISKA世界ライト級王者(オリエンタルルール)のモハメド・ブールフ(モロッコ)に変更となった。

 ブールフはベルギーを主戦場にヨーロッパで活躍し、バダ・ハリと同じモロッコ出身で“エル・キラー(殺し屋)”の異名を持つ22歳。少年時代から極真空手を学び、プロデビュー後はベルギーで頭角を現し、K-1ルールの国内タイトルを獲得。昨年末にはISKA世界ライト級王座(オリエンタルルール:卜部功也が保持しているのは同級K-1ルール王座)の奪取に成功した。前に出る圧力と回転の速いパンチ&ローのコンビネーションが持ち味の攻撃的なファイターだという。

 対戦相手変更を受けて山崎は「誰が相手であろうと、完璧に仕上げて、完璧に仕留めます」とコメントしている。

<変更対戦カード>

▼Krush−63kg級タイトルマッチ 3分3R延長1R
山崎秀晃(チームドラゴン)
vs
モハメド・ブールフ(モロッコ/ISKA世界ライト級王者)
(この記事は格闘技(イーファイト)から引用させて頂きました)



今日のニュースはいかがなもんでしたか?

posted by ちろたん at 20:57| ニュース

横浜市開港記念会館で「気象学における科学コミュニケーション」のシンポジウム /神奈川

今日も大注目の記事更新だよん
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \












●横浜市開港記念会館で「気象学における科学コミュニケーション」のシンポジウム /神奈川


 横浜市開港記念会館(横浜市中区本町1)で5月23日、科学コミュニケーションとしての視点から、気象情報の発信側と受け手側との間の相互関係について考えるシ公開シンポジウム「気象学における科学コミュニケーションの在り方」が開催される。日本気象学会が主催する。(ヨコハマ経済新聞)

 気象学は、天気予報・防災・環境問題を扱う学問分野。シンポジウムは日本気象学会が横浜で開催際している春季大会の一般向けプログラムとして行われる。

 シンポジウムでは、幼児から専門家までを対象に、全国各地で自然災害科学実験教室を実践している「Dr. ナダレンジャー」によるサイエンスショー「Dr. ナダレンジャーの科学実験教室」に続き、気象キャスター・気象予報士の岩谷忠幸さんによる「マスメディアと学会は理解し合えるのか?」、国立環境研究所の江守正多さんによる「研究者の科学的発信に客観中立はあるのか?」、防災科学技術研究所の納口恭明さんによる「Dr. ナダレンジャーの科学実験教室の展望と課題」の3つの講演の後、参加者も交えた自由討論が行われる。

 ファシリテーターは、茂木耕作さん・小玉知央さんと(海洋研究開発機構)、川瀬宏明さん(気象研究所)。

 同学会によると、近年、気象学の発展に伴う情報の質だけではなく,社会基盤の側で求める情報のあり方や取得の仕方も大きく変わり、改めて、科学コミュニケーションの重要性が問い直されているという。

 今回のシンポジウムを企画した持木耕作さんは「気象情報のイメージが変わって欲しい。気象というと天気予報で話しが止まってしまう。伝達は単純に知識を伝えるだけのものではない。シンポジウムの場で参加者とのコミュニケーションの実践も含め、具体的な行動や取り組みの変化につながることを生み出して頂けたら」と話している。

 会場は、横浜市開港記念会館講堂。開催時間は13時30分から17時。入場無料。シンポジウムの様子はUSTREAMで生中継する。
(この記事は神奈川(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)



インテリアシール
posted by ちろたん at 15:26| ニュース

2014年05月21日

「司法は生きていた」大飯差し止め判決 京滋訴訟に追い風も

(o・Д・o)コ(o・ω・o)ン(o・∀・o)チャ♪


ドクターマーチンて人気あるのかな〜?とか考えながらつい見ちゃう記事今日も更新
(´_ゝ`)












●「司法は生きていた」大飯差し止め判決 京滋訴訟に追い風も


 安全性を訴える関西電力に対し、司法は「楽観的な見通し」と切り捨てた。大飯原発3、4号機の運転差し止めを命じた21日の福井地裁判決。大飯原発から京都市は60キロ圏内、京滋は立地県の福井と変わらぬ原発の「地元」といえる。再稼働の是非は切実な問題だけに、判決に驚きが広がった。
 大飯原発運転差し止めを求めて京都地裁で係争中の原告らはこの日、弁論後に京都市中京区で開いた集会で「京都訴訟への追い風になる」と判決を喜んだ。
 約100人が出席し「原発は人格権よりも劣位にある」と判決文が紹介されると大きな拍手が起こった。
 弁護団長の出口治男弁護士(69)は「再稼働への国策を、勇気を持って断罪した。市民の願いを受けた判決」と語った。自身は裁判官を辞めて弁護士になった経緯があり「司法は無力で誤った政策にお墨付きを与えてきた。長年、法律家をやってよかった」とし「事故の問題点と市民の危惧(きぐ)が裁判官の判断に影響を与えた。市民の声で社会を変える契機を与えてくれた。京都も頑張る」と話した。
□関電、政府へ注文相次ぐ
 大飯原発に近い京都府北部では、関西電力が高浜原発(福井県高浜町)の再稼働を目指していることもあり、関電や政府への注文の声があらためて上がった。
 舞鶴市は関電に立地自治体並みの安全協定締結を求めている。多々見良三市長は「詳細が不明でコメントを控える」とした上で、「UPZ(緊急防護措置区域)に過半数が居住する市町村は立地自治体並みの環境にある」とし、安全協定締結がない限り再稼働に反対する方針を示した。
 脱原発を掲げる宮津市の井上正嗣市長は「福島の事故で原発の安全神話は完全に崩れた。脱原発を望む世論の高まりを反映した妥当な判決」と評価。「政府は再稼働推進を見直し、再生エネルギーへの転換を進めるべきだ」と訴えた。
 大阪地裁への大飯原発再稼働差し止め仮処分申請の原告団、舞田宗孝さん(70)=舞鶴市観音寺=は「再稼働に向けて暴走する政治にストップをかけ、国民の不安をくみ取ってくれた」と喜んだ。
 一方、滋賀県西部の高島市の福井正明市長は「3、4号機の再稼働は現在、原子力規制委員会において審査が行われており、引き続き審査の動向を注視していきたい」とのコメントを出した。
(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)





posted by ちろたん at 23:38| ニュース

Infineon、IGBTハイパワーモジュールの従来比10倍以上の長寿命化を達成

今日も大注目のニュースブログの更新中
(* _ω_)…アヒョ












●Infineon、IGBTハイパワーモジュールの従来比10倍以上の長寿命化を達成


独Infineon Technologiesは、IGBTハイパワーモジュール(IHM)を従来よりも長期間の使用できる長寿命化技術を開発したと発表した。

これは、従来よりもより堅牢な構造として、ボンドワイヤを改良することで、スイッチング関連のパワーサイクリングに対するモジュール部品の抵抗性を向上させることで、前モデル比でパワーサイクル動作を2倍向上させることに成功。また、熱伝導性の向上として、アルミニウムケイ素炭化物(AlSiC)ベースプレートと窒化アルミニウム(AlN)の回路基板を組み合わせ、使用するトポロジによって異なるものの、熱抵抗性を16〜18%低減することに成功したとのことで、これによりモジュール動作時の放熱性が向上し、チップやボンドワイヤなど、熱の影響を受けやすい部品の負担を軽減することが可能になるという。

これらの技術を組み合わせた結果、同一の使用条件下による前モデルとの比較では、平均製品寿命が10倍以上になったとするほか、必要となる変更内容を加味しても、モジュールの電気的、機械的な特性は変わらないことを確認したとのことで、これにより認定の必要な範囲も、最小限に抑えることが可能になるとする。

なお、新型のIHM「IHM-B Enhanced」は、シングルスイッチ、チョッパー、逆ダイオード付きチョッパー、デュアルダイオードのトポロジで提供され、ポートフォリオとしては、1700V電圧クラスのモジュールが、800A〜3600Aの範囲にアップグレードされることになるという。量産開始は2014年8月を予定しているという。
(この記事はIT総合(マイナビニュース)から引用させて頂きました)



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posted by ちろたん at 13:52| ニュース